クリアエステヴェールが合わない人

クリアエステヴェールは、「無添加」となっていますが、その内容は、”合成香料・石油系鉱物油・タール系色素”です。

 

”天然由来成分のみ”とか、”化学合成成分は全部無添加”というものではないので、そういうものを求めている人には合わないかもしれないです。

 

私自身は愛用者ですが、すごく仕上がりがナチュラルで、顔全体がパッと明るくなるような印象のファンデーションです。

逆に言えば、色を塗ったように隠すというようなものではないので、すごくカバー力があるファンデーションが好きという人向きでもないのかなと思います。

 

また、成分の中に、合わないものが入っている可能性もありますよね。

優しい使い心地のファンデーションですが、ごくたまには、本当に肌に合わない、かゆみや赤みが出てしまう人もいるかもしれないです。

そういう方は、公式サイトから買うのをおすすめします。

初回限定で、全色のサンプルが付いてきます。

これを使ってみて合わない場合は、返品や交換ができるからです。

★公式サイト

薬用クリアエステヴェール

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マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール

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40代になり、まず最初に運命的な出会いをした薬用クリアエステヴェール。

というのも、クリアエステヴェールの仕上がり感が私の好みにぴったりと一致していたから。

 

すごくたくさんのファンデーションを試してきた中でも、このファンデーションくらい特徴のあるものは珍しいと思います。

皆さんご存知のように、化粧品というのは、簡単に言えば気休めのようなもので、薬のようにはっきりとした効果はなく、あったとしても付けている間だけなんとなく違う気がするというようなかなり曖昧なものです。

高価な化粧品を買ってみたとしても、劇的な変化はないというようなことはごく当たり前。

ですが、中にはちょっとした特徴があるとか、少しの美肌効果があるものもあります。

 

ではクリアエステヴェールの特徴はどこにあるのかというと・・・

  • ごくナチュラルなツヤ肌を作る
  • 肌のくすみが抜ける
  • 肌そのものもケアしてくれる

 

まず、これは結構重要なんですが、クリアエステヴェールの仕上がりはすごくナチュラルです。

なので、しっかりめにカバーしたい方には向きません。

ただ、このナチュラルさがクリアエステヴェールのすごく素敵なところなので、今まで色でカバーしていた人も是非試してみて、ナチュラル感を楽しんでいただきたいんですけどね♪

カバーの仕方としては、色を塗るんじゃなくって、光をコントロールするような感じなので、全体的にパッと顔が明るくなることと、ツヤが生まれます。

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ナチュラルで、ぱっと明るくなることは、すごく若々しくなるので、なんとなく可愛い自分が作れちゃいます。

今より若い自分=ちょっと可愛い自分ってことです。

 

それから、クリアエステヴェールは、美容液ファンデーションの先駆け的ファンデで、その美容成分は全体のなんと62%。

その美容成分の筆頭にあげられるのが、「プラセンタ」です。

これは、厚生労働省が認める美白成分です。

メラニンの生成を抑制してシミやソバカスを予防します。

その他にコラーゲンやヒアルロン酸、アロエやオリーブなどのエキスも配合されています。

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この美容液成分が肌に浸透し、乾燥しやすい年齢肌を適度に潤して、それが透明感やツヤにもつながっているんだと思います。

私はインナードライで、Tゾーンを中心に肌がとてもオイリーになりがちなんですが、クリアエステヴェールを使うと調整されて、あまり化粧崩れが起きなくなります。

ものすごい乾燥肌の人もしっとりとかそういう潤い感ではないのですが、例えば乾燥しやすいパウダーファンデーション、若い方向けのファンデ等を使っていた方なら、違いがわかると思います。

 

今よりちょっと若めに肌を作りたいという人にはおすすめです。

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マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール

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ジョルジオ アルマーニ マエストロファンデーション

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アルマーニのマエストロファンデーション。

これも人気のあるファンデーションです。

このファンデーションは、まず思うのは結構高いってことですwara

でも、使ってみて納得。

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テクスチャーはかなりゆるーい、リキッドタイプ。

色は#4。

色選びが複雑で結構迷っちゃうんですが、これがどうやら標準色のよう?

イエロー・ピンクの中間のオークルって感じです。

 

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触ると、さらっとしたオイルのような感じです。

化粧用のオイル何かにあるような、ベタつかないサラッと伸びるようなあの感じ。

このオイルは揮発性のオイルで、肌に置くとすぐに飛んでしまい、ベタつき感は全くないです。

なめらかだけど、伸ばすと肌の一部のようにぴたっと密着。

カバー力は抑えめ。

全体的に均一にふんわりとカバーされるような感じで、ナチュラル派の人におすすめです。

ただ、適度なマット感があり、ベルベットみたいな上品な肌なので、これから秋に向けておすすめなファンデ。

ボルドーなどの深い色に合いそうです。

 

見た目どうってことないファンデなんだけど、使ってみるとやっぱり唸るような品質の高さがあります。

やりすぎじゃないけど、しっかりとお化粧してる感じが簡単に作れるというか・・・

使用感もベタつきがなくさらっとしているのに、肌は保湿されている感じで柔らかさを保っていて、大人の女性なら一度は試してみたくなるようなファンデです。

ジョルジオ アルマーニ マエストロファンデーション

 

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シュウ ウエムラ ザ・ライトバルブ オレオパクト ファンデーション

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シュウウエムラのザ・ライトバルブ オレオパクト ファンデーションは、コンパクトに入ったクリームファンデーション。

なんとなーくぼんやり詰め替えできるのかな?と思ったのですが、使い捨てのタイプ。

今どき珍しい。

このファンデーションも人気があるんだけど、どこがいいのかな。

ちょっとほかのとは違うなって思うのは、スポンジの形。

メイクアップアーチストがスポンジを立体的に持って使うのを見たことがありませんか?

それと同じような効果を狙って作られたドーム型。

この形だと、均一に塗れるんだって。

クリームタイプだけど、スポンジを使ってささっと手早く仕上げられるところも人気の秘密のようです。

私が使ってみた感想は、ものすごくしっとりする。という感じでした。

しっとりを通り越して少しべたつく・・・

なんでも、水分が入っていなくて、艶を出すためのオイルが配合されているらしい。

そんなところが原因なのかも。

なので、とても乾燥する肌の方とか、冬場や冷房で乾燥を感じるというような季節にはいいのかもしれないですね。

ザ・ライトバルブ オレオパクト ファンデーション

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ヴァントルテ ミネラルシルクパウダーファンデーション

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ヴァントルテってご存知ですか?

私は、最近口コミサイトで見るまでは知りませんでした。

 

このファンデーションは最近、ファンデーション部門で1位になっているミネラルファンデーションです。

ミネラルファンデーションは、コスメとしてはもう一般的になってきて、ファンデーションの中のカテゴリーの一つになりました。

クレンジングも不要でつけたまま眠れるほど優しいといわれていて、 敏感肌やお肌をいたわる方には人気です。

 

私も、普段はなるべくクレンジングをしたくない派なので、ミネラルファンデーションは活用しています。

ちなみに、ミネラルファンデーションと謳われている商品でも、クレンジングが必要なものもありますのでチェックが必要です。

 

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ヴァントルテは、使ってみると、「他のとは違う!」という感想でした。

なんとなく、口コミ1位になっているのも分かるような気がしてきた・・・

 

まず、粉がとてもしっとりしている。ということが、塗らなくても分かる。

1枚目の画像に写っているとおり、ヴァントルテのミネラルファンデーションは、パフを使って塗ります。

ごく一般的なミネラルファンデーションは、ブラシを使います。

ミネラルファンデ=ブラシ付けなので、そこが面倒という方もいるかもです。

パフで付けられるなら使ってみようという方も増えるような気がします。

 

ちなみに、ミネラルファンデ用のブラシで付けてみましたが、パフで付ける方がずっときれいでした。

ブラシだと、なんとなく気分的に粉飛びして、しっかりと付けられた気がしませんが、パフだとしっかり塗れます。

塗ったら、手で密着させて完成です。

 

お試しセットを購入したとき、下地などのサンプルはなかったのですが、しっかりしたメイクにしようと思ったら、クレンジング不要のCCクリームなどと合わせるとよさそうです。

 

ヴァントルテを選んでいる方の中には、タルク不使用だから・・・という方もいらっしゃるかも。

タルクは、肌に悪いものではないようですが、大量に吸い込むとあまりよくない・・・と言われています。

リキッドやクリームならあまり不安もないですが、パウダーなら入っていない方が気持ちよく使えるかもしれません。

 

ヴァントルテ ミネラルシルクファンデ デビューセット

 

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